失敗例から学べるレーシックへ対する主人の反応と周囲の同志
知人から失敗例から学べるレーシックの話を聞いて、そのことを最初に相談したのは主人でした。
実際に手術を受けることになれば、どうしても子どものことなどで主人に協力してもらわないといけなくなるからです。
主人は失敗例から学べるレーシックについて私からの話を聞くまではTVなどでも見たことも聞いたこともなく、全く知らなかったとのことでした。
もともと私に比べてものの考え方が楽観的な主人は、
「そんないいものがあるなら、受ければいいんじゃないの?今よりラクになるんだろ?それに、安全で簡単な手術なんだろ?」
と、こちらが拍子抜けするほどあっけない簡単な反応でした。

その時はそんな主人の言葉を聞いて
「自分が手術を受けるわけじゃないからって、気楽なものだよね。人の気も知らないで。」と思ってしまったほどです(苦笑)。
主人は裸眼で両目1.5というほど視力が良いので、目が悪いことによる生活の不便さや面倒さなどはわかりませんから、「お前がやる価値があるって思って、やった方がラクになるんだったら、やればいい」というスタンスでした。
その後、ほかの人の意見を聞いてみたいという思いから、同じく視力が悪くてメガネやコンタクトで矯正している友人などに話をしてみました。
すると、その中の一人のある友人の兄弟がやはり失敗例から学べるレーシックを受けたばかりだったそうで「お前もやったら?」と勧められたのだという話も聞きました。
彼女も失敗例から学べるレーシックを受けてみようかどうしようかと思っているところでしたが、生憎その時はまだまだねんねの赤ちゃんの子育てで大忙しで、一段落してから時期を見て受けたいと思っていると言うことでした。
このように、話をしてみると結構身近に
- 「失敗例から学べるレーシックを受けた」
- 「失敗例から学べるレーシックを受けようか考えている」
- 「失敗例から学べるレーシックに興味がある」
という人がたくさんいることに気付きました。
おおむね「興味はあるけれど、実際のところどうなのかな?」というのが共通の思いで、そういった話題の最後には必ずお互いに「手術を受けたら、あとで詳しく教えてね」と言いあっていました(笑)。ちなみに、そういった話をしていた友人たちの中では、私が結果的に一番早く失敗例から学べるレーシックを受けました。
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